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こんにちはー。
かがみがわとうこです。

突然ですが、
名前をひらがな表記に変えます!
けっこう悩んで何とか決めて、
半年使ってみたけど未だしっくりこないので、
ささやかな抵抗。


それはさておき、
「ばっどえんど放送局~立ち上がれ漢の子~」
きいていただけましたか?

今月は毎週更新したい!
と、宮さんがすぐ編集してくれていますー。

そして。
なぜか、やってみない?と声をかけてもらったので、
6/13更新分より、とうこがアシスタント(見習い)としてラジオに挑戦してます!
ゆかさんやうっしー、宮さんが収録しているのを見てきて、
あんなふうにできたらいいなと思うのですが、なかなか。。
悪戦苦闘中です。

6/20更新分はその前日に収録したものですが、
偶然見学にいらしていた方にゲスト出演していただきました。
ありがとうございました!
これに懲りずにまた来ていただけるとうれしいですっ!
突然のお願いにも関わらず快く引き受けてくださり、
「あんまりしゃべれないですよー、うふふっ」
と言いながらも、しっかりお答えくださる素敵なお姉様でした。


うう。とうこもがんばる。

だから、、

「解雇解雇にしないでー!!!」


というネタが分かるニコ厨が
このブログを見てくださっている方の中にいるのだろうか。
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2010.06.17 暑っ!
ダルい眠いかったるい

そんな不規則三言動詞をポリシーに頑張っております。


個人的に夏は大好きなので嬉しい限りなのですが…紫外線は敵だねw



最近お肌の事を勉強したのでそう思いました。
顔に出来るニキビの場所で、その人の生活が分かるんですね
偏食や不摂生、ストレスに洗顔のし忘れ…等。

これからはお肌には気をつけなきゃ


と、言うわけで、当たるはずもなかろうロト6に願いを込めつつ、美輝が渋谷のトイレからお送りしました~。


…前半女々しく最後は汚い…最低なブログだなww
夏コミとおりました~~~~!!!

宣伝画像用意する前にとりあえずブログで
発表だけしちゃいます♪

8月14日(土) 東”二”25bですよ~!

今回はなんとオリジナルの呪縛を解き放ち
「東方プロジェクト」
で参加しちゃいます。

ばっどえんどファンのみなさんも東方ファンの皆さんも
楽しめるような作品を作るので一度足を運びに来てくださいませ♪

というわけで宣伝のみでしたが、リーダーのカイでした!
5月末のLIVEイベントに出演しなかったウッシーとユカは
昨日、朗読劇「言葉のしずく」に出演させていただきました♪

サークルF☆POTさん主催で行われた朗読劇。
個人的に活動している役者さん達、全6チームが持ち時間20分前後で
オリジナルの作品や詩を朗読します。


ばっどえんどはウッシーが書いてくれたオリジナル作品。
そして時間は30分!!
大幅にオーバーしとるじゃけん(笑)

短い時間の中でお客さんに感動してもらえるような作品や芝居をつくるのって本当に大変だね。

今、自分にできる最大限のものは出し切ったよ。
集中力切らさず、心と体と言葉を繋ぐ。


そして、新たな課題も見つかりました。
まだ足りない。もっともっと、言葉を大切にしないと。
良い経験になりました♪

ばっどえんどのメンバーにはストーリーを知られないよう、こっそり稽古していたので、
みんな観に来てくれて、楽しんでくれていたら嬉しいな。

今回は、小さい劇場だったので、身内しか呼べなかったんですけど、
今度は皆さんも呼べるくらい勢大な舞台を作りたいです。


ダイスケが、スタッフとして協力してくれて、本当に助かりました。
照明を作ってくれたんだよ~。
すごいよ~。明りのこだわりがあるらしく、ダイスケのおかげでかなり素敵な演出ができたと思います。


観に来られなかった人のために、ウッシーの書いた作品はこんなストーリーです


主人公晶子は一週間後に結婚をひかえていた。
そんな矢先、父が入院する事に。
命に別状は無かったが、入院がきっかけで父とゆっくり話す機会ができた。

ーーー幼い頃に亡くなった母の事

母は晶子が生まれた時からずっと床に伏せっていた。
そんな父と母の出会いの話を聞く。

ルポライターをしていた父は取材で母の住む里を偶然訪れた。
そこで美人な母に出会って結婚に至ったというなんともシンプルな話。
娘の晶子にはそれしか伝えなかった。

素性は絶対に言わないで欲しいという妻の願いだったから
母は昔、晴れ乞いの巫だった。
でもそれは、自分の命を削って行う神楽・・・
それを阻止するために父が助け出したのだ。

結婚した時にはもう妻の体は弱っていた。
母親らしい事が何一つしてあげられないから
せめて晶子の楽しみにしている日くらいは晴れにしてあげようと母の不思議な力を晶子に秘密で使っていた。

母の作るてるてるぼうずはその人から雨雲を払う力をもつ。
もう私の命は短い・・・最後に母が残したものは、晶子の門出の日を晴れにしてあげる事。

父は、母の願いを遂げるため、秘密を守り続ける
その秘密を晶子が知ってしまい・・・


と、こんなかんじのストーリーです。
母の神楽の部分は18禁らしいよ(笑)
ここ、脚本に使うわけにはいかないと、一言で済ましたそうですが、
本来ならば、ギャルゲー1本作れるくらいの超大作なのだとか(笑)
ここ、ばっどえんどの新作にしますか!!(笑)